2008年07月17日

623 独学で勉強中のイタリア語

“Mi piace”(ミピアチェ〜)「私は〜が好き。」
“Non Mi piace”(ノンミピアチェ〜)「私は〜が好きではない。」
“Spagna”(スパンニャ)「スペイン」
“Vorrei 〜”(ヴォレイ)「〜したいのですが」
“Avete 〜”(アヴェテ)「〜はありますか?」
“Prendo〜”(プレンド)「〜にします(レストランで頼む時)。」
“lui”(ルイ)彼は・“lei”(レイ)彼女は

are動詞(アーレどうし)の活用。
“cantare”(カンターレ)→“canto”(カント)1人称単数
“canti”(カンティ)2人称単数
=スペイン語“cantar”(カンタール)1人称単数は同じ。
“mangiare”(マンジャーレ)「食べる」“maigio”(マンジョ)
“mangi”(マンジ)
“amare”(アマーレ)「愛する」“amo”(アモ)“ami”(アミ)
=スペイン語“amar”(アマール)1人称単数は同じ。
“comprare”(コンプラーレ)「買う」
=スペイン語“complar”(コンプラール)
“palrare”「話す」“studiare”「勉強する」

“un libro”(ウンリブロ)「本」=スペイン語“libro”(リブロ)
“due libri”(ドゥエリブリ)「2冊の本」名詞の複数形
“una borsa”(ウナボルサ)「袋」=スペイン語“borsa”(ボルサ)
“due borse”(ドゥエボルセ)「2つの袋(バッグ?)」
“una sedia”(ウナセディア)“due sedie”(ドゥエセディエ)
↑「セーター(?)」“una penna”“tre penne”(トレペンネ)
“una chiave”(キャーベ)“tre chiavi”=鍵
=スペイン語“llave”(ジャベ、リャベ)
“giornale”(ジョルナーレ)“giornali”(ジョルナーリ)
“fiore”(フィオーレ)“fiori”“ponte”(ポンテ)「橋」
=スペイン語“puente”(プエンテ)

ブルトン語“Kenavo”(ケナボ)「さようなら」フランス北西部
ブルターニュ地方独特の言葉。イギリスに近い。
posted by yas at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ◆その他、何でも | 更新情報をチェックする

2008年07月16日

622 日本語も、することだけは特別で。

一番よく使う単語は、
“fare”(ファーレ)「する」だと。活用は不規則で“faccio,
fai, fa”(ファッチョ、ファイ、ファ)1&2&3人称活用。

スペイン語だって同じく。“hacer”(アセール)は不規則活用。
hago, haces, hace, hacemos, hacéis, hacen=現在形
hice, hiciste, hizo, hicimos, hicisteis, hicieron=点過去形
それぞれ1&2&3人称単数、1&2&3人称複数。
実際、英語のdoもよく使うし。日本語の文法だって「する」だけは
サ行変格活用で不規則。(「来る」だけ不規則って日本だけ?)

共通点があるのって。使われてきた長い歴史があって。人が交流
してきた地理が関係して。社会と言葉ができてくるからかな?
スペイン語、英語、日本語もいいけど。よくわからない言語を学ぶ
のもおもしろい。杉田玄白先生、前野良沢先生、外国語を翻訳する
のを、どう思っていたのかな?福沢諭吉先生も。
posted by yas at 11:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ◆その他、何でも | 更新情報をチェックする

2008年07月14日

621 モンテレイ。キエロクラブの音楽を。

“Quiero Club”(キエロクラブ)

“más o menos”(マスオメノス)「だいたい」=スペイン語
“more or less”(モアオァレス)「だいたい」=英語
“farmacia”(ファルマシア)「薬局」=スペイン語
“Pharmacy”(ファルマシー)「薬局」=英語
あと。There is 〜の構文とbe動詞の関係って、hayとestarのと
同じ。いろんな言語の共通点。例を挙げるときりがない。
そういえば。ラテン語のetから記号&や+が生まれ、minusから−
が生まれたとか。スペイン語の“y”“menos”だよね。
posted by yas at 01:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ◆その他、何でも | 更新情報をチェックする
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